2024年1月17日にいただいた和食処 将(神戸市垂水区)でのランチを写真紹介します。初訪問のお店です。同じ場所に昔は「と魚(とと)」という和食の店がありました。店長のお名前は森田 將生 さんでお店の名前の由来となっています。お店に行くキッカケは生協の情報誌ステーション2023年11月号に掲載されていたためです。これまでに2回ほど入店しようとしましたが満席で入店できず。3度目の正直で入店できました。
和食処 将(まさ)の基本情報住所:神戸市垂水区日向1-5-1 レバンテ垂水2番館 1F TEL:078-754-5564料理ジャンル:和食営業時間:昼11:30~14:00 夜17:30~22:00 定休日:日曜日&月曜日公式サイト:飲食事業部のご紹介|兵庫県神戸市垂水区、野菜・鮮魚取り寄せの株式会社担英未来 (agaru.co.jp) オープン日:2021年11月15日
所在地のGoogleマップを添付しておきます。
上の写真は当日、私が選んだ刺身御膳1,680円(税込)刺身が新鮮で食がすすんだ。
上の写真は奥様が選んだ天婦羅御膳 1,850円(税込)天ぷらは米油で揚げられており、アッサリとして食べやすい。天ぷらのバナナ海老そして野菜の天ぷらも美味しい。
上の2枚の写真はお昼の御膳などのメニュー表です。今回いただいた2品の他に焼き魚御膳1,680円(税込)、素牛ローストビーフ御膳1,850円(税込)、上握り寿司御膳1,850円(税込)などがあります。
夜は、「かつおのたたき」や「あき豆の天ぷら」、「土佐はちきん地鶏の塩焼き」など、高知食材を使った一品料理が多数ラインアップされています。上の写真は高知に関連する小道具の飾りつけ(便所内)高知の食材にこだわりがあるようです。
上の写真はお店の店頭店頭には恵方巻の大きな看板も掲示されていました。(上の写真)2024年の恵方は東北東です。
和食の店「将」は垂水で鮮魚と青果の卸売や小売り業を営む株式会社担英未来 (和田商店)が経営するお店です。担英未来はイタリア料理のあー・え・びー AeB も経営されています。訪問記は下記リンク。 イタリアン あー・え・びー AeB でのランチ on 2016-2-1 - CHIKU-CHANの神戸・岩国情報(散策とグルメ) (goo.ne.jp)
上の写真は担英未来が経営しているお店です(赤字)
和食処 将(まさ)の基本情報住所:神戸市垂水区日向1-5-1 レバンテ垂水2番館 1F TEL:078-754-5564料理ジャンル:和食営業時間:昼11:30~14:00 夜17:30~22:00 定休日:日曜日&月曜日公式サイト:飲食事業部のご紹介|兵庫県神戸市垂水区、野菜・鮮魚取り寄せの株式会社担英未来 (agaru.co.jp) オープン日:2021年11月15日
所在地のGoogleマップを添付しておきます。
上の写真は当日、私が選んだ刺身御膳1,680円(税込)刺身が新鮮で食がすすんだ。
上の写真は奥様が選んだ天婦羅御膳 1,850円(税込)天ぷらは米油で揚げられており、アッサリとして食べやすい。天ぷらのバナナ海老そして野菜の天ぷらも美味しい。
上の2枚の写真はお昼の御膳などのメニュー表です。今回いただいた2品の他に焼き魚御膳1,680円(税込)、素牛ローストビーフ御膳1,850円(税込)、上握り寿司御膳1,850円(税込)などがあります。
夜は、「かつおのたたき」や「あき豆の天ぷら」、「土佐はちきん地鶏の塩焼き」など、高知食材を使った一品料理が多数ラインアップされています。上の写真は高知に関連する小道具の飾りつけ(便所内)高知の食材にこだわりがあるようです。
上の写真はお店の店頭店頭には恵方巻の大きな看板も掲示されていました。(上の写真)2024年の恵方は東北東です。
和食の店「将」は垂水で鮮魚と青果の卸売や小売り業を営む株式会社担英未来 (和田商店)が経営するお店です。担英未来はイタリア料理のあー・え・びー AeB も経営されています。訪問記は下記リンク。 イタリアン あー・え・びー AeB でのランチ on 2016-2-1 - CHIKU-CHANの神戸・岩国情報(散策とグルメ) (goo.ne.jp)
上の写真は担英未来が経営しているお店です(赤字)